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<title>お知らせ</title>
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<title>入門講座の馬歩たんとう功の授業</title>
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入門講座の馬歩たんとう功の授業
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<link>https://kikoh-salon.com/news/detail/20260922222810/</link>
<pubDate>Tue, 22 Sep 2026 22:28:00 +0900</pubDate>
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<title>新規入門講座の日程</title>
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新規入門講座の日程
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<link>https://kikoh-salon.com/news/detail/20260919074049/</link>
<pubDate>Sat, 19 Sep 2026 07:40:00 +0900</pubDate>
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<title>マスターコース86クールの内容</title>
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東京新宿区四谷の気功サロンでは気功師養成講座を開いています。その最終段階であるマスターコースは今期（10月から）は86クールが始まります。1年間で4クール進みますので、もうすでに20年以上続いているわけです。さて、今期のマスターコースの内容が決まりましたのでお伝え致します。＊自由な発気の練習＊病気を指定しての発気の練習・シェーグレン症候群・手根管症候群＊内気功の練習（動功）・六合平秘功（通慧功・医科気功）の前編予備式～六節動功（中宮納氣から啓関通慧眼）（静功）・過去生退行催眠の瞑想＊その他の施術法・気功ハリ（続々編）じんましんに対する気功ハリ（点穴療法）＊（復習）講義ーーー背骨の基礎知識とゆがみを取る気功体操（基礎講座より）＊整体による手技療法・自分でできる腰痛体操
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<link>https://kikoh-salon.com/news/detail/20260918091155/</link>
<pubDate>Fri, 18 Sep 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
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<title>伊豆山神社神職の水谷氏講演会開かれる</title>
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伊豆山神社神職の水谷氏講演会開かれる
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<link>https://kikoh-salon.com/news/detail/20260917221616/</link>
<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 22:16:00 +0900</pubDate>
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<title>大きなミョウガ二つ取れました。</title>
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大きなミョウガ二つ取れました。
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<link>https://kikoh-salon.com/news/detail/20260916095717/</link>
<pubDate>Wed, 16 Sep 2026 09:57:00 +0900</pubDate>
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<title>柿の木と古民家</title>
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柿の木と古民家
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<link>https://kikoh-salon.com/news/detail/20260915211056/</link>
<pubDate>Tue, 15 Sep 2026 21:10:00 +0900</pubDate>
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<title>捻挫の応急処置は冷やすか温めるか</title>
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スポーツや運動中に突然、関節や筋肉に痛みを発することがあります。いわゆる外傷（ケガ）と言われるものですが、血が流れる場合は、応急処置として止血（血を止める）の必要があります。しかし血の出ていない場合の炎症についてはどのような応急処置があるでしょうか？たとえば捻挫は、関節部に急激な負荷がかかったため、関節の可動域を守っている靭帯が損傷してしまう疾患です。こんな時、応急処置として患部を冷やすのがいいのでしょうか？それとも温めますか？正解は「冷やす」です。捻挫した時の患部を見てみますと、腫れて赤紫色になっています。また熱を持っているのが分かります。これは患部が内出血している状態なのです。内出血しているのに、温めたらよけい血がでてしまいます。とにかく冷やして内出血を止めることが先決なのです。この他、ほとんどの外傷では、まず冷やすことが求められます。たとえば肉離れは、筋肉をつつんでいる筋膜が何らかの衝撃で切れてしまう疾患です。また突き指は、指先を伸ばす腱が損傷することです。いずれの外傷も、まず冷やして内出血を止めるようにしましょう。約72時間して、腫れがひいてきたら、今度は温めるのです。
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<link>https://kikoh-salon.com/news/detail/20260912215327/</link>
<pubDate>Sat, 12 Sep 2026 22:18:00 +0900</pubDate>
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<title>陰の臓器、陽の臓器</title>
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昔から五臓六腑と言って、人間の臓器を陰と陽で表すことがあります。中国の伝統的な考え方である陰陽は、すべてのものを陰と陽で分ける二元論で、内臓も陰と陽に分けて考えるのです。臓と名のつく臓器は陰に属し、腑と言われるものは陽に属します。五臓とは、心臓、肺、肝臓、腎臓、脾臓で、これは陰の臓器です。一方腑には、小腸、大腸、胆のう、膀胱、胃があります。これらをちょっと別の見方をしますと、臓は中身がつまった臓器、腑は中身に空洞がある臓器とも言えるのです。臓の中の心臓は厳密に言えば中は血液の通り道である空洞がありますが、あとの肺や肝臓、腎臓、脾臓は中身がつまっています。一方の腑である小腸、大腸、胃は食物の通り道ですから空洞だし、膀胱は尿をためますし、胆のうは胆汁をためておく袋です。
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<link>https://kikoh-salon.com/news/detail/20260911215323/</link>
<pubDate>Fri, 11 Sep 2026 22:23:00 +0900</pubDate>
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<title>アウン気功法（続）</title>
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アウン気功法（続）
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<link>https://kikoh-salon.com/news/detail/20260910154425/</link>
<pubDate>Thu, 10 Sep 2026 15:44:00 +0900</pubDate>
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<title>今日の気功授業はアウン気功法</title>
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今日の気功授業はアウン気功法
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<link>https://kikoh-salon.com/news/detail/20260909200739/</link>
<pubDate>Wed, 09 Sep 2026 20:07:00 +0900</pubDate>
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